Xperia rayの外装交換、2回目。

知り合いから不用品の未使用Xperia rayのdocomo版(SO-03C)を安価で譲ってもらったのでさっそく、外装交換しました。


昼間っからビールを飲みながら。

外装は無問題さんのところから。
「国際通常書留」なので注文から到着まで6日かかりました。

手順は前回のとおり。

軽く酔いながらもここまでバラすのに5分くらい。

勢い良くばらしたものの、途中からやり方が分からなくなったので自分のブログを読み返すw

ドライヤーで粘着力を弱める。
効果があるかどうかはよく分かりません。

作業が手抜きになって来ました。
粘着シートがうまく剥がれていない。

なんやかんやで分解完了。

粘着シートがうまく剥がれなくて移植できなかった部分は両面テーブで改めて作り直し。

剥がしちゃいけないシールを剥がす。

先程剥がすのに失敗した粘着シートも両面テープで代用。

そして電源ON。
前回はネジ止めする前にテストしましたが、今回は特に問題なところもなかったのでテストすることなくすべて元に戻してしまいました。

何故かホームボタンの緑のランプが点灯したままだったので、LEDランプの載った基盤につながるフラットケーブルの接続部分を見たら、粘着シートがくっついていて絶縁状態だった。
取っ払ったら無事に色が点きました。

ここまでちょうど2時間。
前回は4時間近くかかったから、早かった方でしょう。

さて、Xperia Uは一体いつ発売されるのかな。